2017年3月22日 更新

自転車通勤には欠かせない☆使える防水リュックあれこれ

自転車通勤がレジャーのサイクリングと大きく違うのは荷物です。仕事にどうしても必要なグッズがあり、着替えが必要な場合もあるでしょう。荷物が多くなればなるほど、雨が降っても困らない防水リュックは心強い自転車通勤の味方です。どのようなものがあるかご紹介しましょう。

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自転車通勤のバッグは防水リュックがオススメ

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ちなみにリュック(リュックサック)はドイツ語でバックパックは英語です。
どちらも背負う袋を意味します。
自転車通勤はお散歩サイクリングと違い、どうしても仕事用の荷物を携帯しなくてはなりません。
着替え・お弁当・ノートパソコン・資料その他、それなりの量の荷物になるので、
たくさんの荷物を背中に担げるリュックが大活躍します。

とくに多少の雨でも中身が濡れない防水リュックは自転車通勤の必須アイテム。
自転車通勤の頼もしい味方となる防水リュックをいくつかご紹介しましょう。

カジュアルタイプの防水リュック

耐水圧1500mmとは高さ1メートル50センチの水が生地の上に載せられるまで染み出しませんよという意味です。数値と雨の関係は目安として500mmぐらいだと小雨、1000mmは通常の雨、1500mmは強い雨となりますので耐水圧が1500mmあれば十分雨に対応できる生地ということになります。
耐水圧1500mmなら、テントと同じくらいの耐水性といえるんですね。
ライディング時の発汗を少しでも抑制するために、 パックの背面は背中との間に空間を設け、常に熱気を 排出して新鮮な空気を取り入れることができる。 これにより、最大25%の発汗を抑制する効果が得られ、 ユーザーのパフォーマンスの向上を図っている。
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ビジネスタイプの防水リュック

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